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2024年の振り返りと2025年の展望
この記事は中国語から自動翻訳されたものです。翻訳によりニュアンスが失われている場合があります。
また年末がやってきた。今年もいつも通り、家でおせちを食べ、紅白を見ながら、充実した2024年を過ごした。好和弦(NiceCord)で紹介されていた7つの質問を引用して、僕の2024年を振り返り、2025年を展望してみたいと思う。
1. この1年のハイライト
- 1月は台湾に帰省して投票し、弟や友人と一緒にジムへ行った
- 2月は『テラリア(Terraria)』という神ゲーに出会った。音楽、ビジュアル、ゲームプレイのすべてが大好きになった(少し中毒気味だったけれど)
- 3月初旬、日本で家を買うべきか考え始め、物件を3週間内見した末に購入を決断した
- 1,000万台湾ドルで新築・2階建て・都心まで約30分の家が買えた
- 4月末に家の引き渡しがあり、これ以上の幸せはないという気持ちになった。ここで暮らせて本当によかった
- 7月は会社のリフレッシュ休暇(10日間)を使って東京へ旅行。御茶ノ水を散策した後、人生初のエレキギターを購入した。譜面を丸暗記することよりも、音楽を楽しむこと自体に集中するようになった
- 3月頃から日本株のクオンツ取引プログラムを書き始め、初年度の成績は約15%だった。難しかったのはデータ収集とデータクレンジングで、戦略のコードを書くこと自体はそれほどでもなかった
- 10月、退職の考えが芽生え、Twitter(現X)のフォロワーたちとオフ会をした。これが2024年で最高の決断だったと実感できたし、温かくてエネルギーに満ちた仲間たちと出会えた
- 10月に『スタンフォード式 人生デザイン講座』の読書会を開催し、新しい仲間と出会い、お互いの人生設計について語り合った
- 11月と12月は、様々な記事をアウトプットした。キャリアの振り返りや日名遊実など
- 友人と新しいプロジェクトを進めており、近日中に公開予定
- Zeaburの創業者であるYuanと知り合い、Twitterでの投稿をきっかけに福岡で一緒に水炊きを食べた
- Threadsの投稿を見て協業の相談をしに行ったら、予想外にものすごく真面目な方で、一緒に食事をして意見交換ができた
- 個人事業主としてスタートした
- 最大のハイライトはおそらく退職だ。LinkedInでの投稿を通じてまた様々な面白い人たちと出会い、協業の話までまとまった
今年のハイライトは本当に多かった。技術記事はもちろんずっと書き続けていたけれど、人との交流やつながりも大きく増えた。僕はこういう生活がとても気に入っている。
2. この1年で最も困難だったこと
- 退職の決断を下すこと。現職は給料も安定していて、労働時間や環境も恵まれていた
- 貯金額が低水準であることによる不安と焦り
- 先延ばし癖と集中力の欠如を感じており、それがだんだん深刻になっていること
- 個人メディアの運営方法が見つからず、長い間模索したまま行動に移せなかったこと
- 退職後、安定したキャッシュフローがないこと
3. この1年での自分に対する新たな気づき
僕はずっと技術狂信者だったけれど、今年はほぼ180度の大転換があり、まるで生まれ変わったかのような感覚がある。プロダクト側に近づいてユーザーの真のニーズを見たいと思うようになっただけでなく、細部にこだわりすぎることを言い訳にしてアウトプットを怠ることもなくなった。**僕はテクノロジーが好きだし、人も好きで、人のストーリーを聞くのが好きだ。**人と交流するのが好きだし、人の役に立つことをするのが好きで、開発者以外の役割を担うことにも抵抗がない。
この年齢になって実感し始めたのは、開発においてもマインドにおいても、自分にとって当たり前だと感じていることが、多くの人にとっては気づいていなかったり認識されていなかったりするということだ。経験を通じて培われたセンスや視野は、多くの場面に表れる。
4. 来年やめること
- ドゥームスクロール(Doomscrolling):SNSの利用を最低限に抑える
- 自分がコントロールできない指標を過剰に気にすること:投稿の「いいね」数、PV数、再生回数、コメント数
- 羨望:才能ある人々を羨むのをやめる
5. 来年始めること
- 早起きと、規則正しい筋トレ習慣の復活
- ライブ配信、ショート動画、長尺動画、音声など、様々な形式での個人メディア運営の試み
- より多様な分野・役割の人たちと知り合うこと
- 人間関係を整理し、自分にポジティブなエネルギーを与えてくれる人とだけ関わること
- 自分自身もポジティブなエネルギーに満ち、人の役に立てる存在になる
- Thingsやリマインダーを活用し、GTD(Getting Things Done)を実践すること
- 目的はGTDであり、Thingsを使うのは使い勝手がよく、高価だったから
- YouTubeチャンネルを再開し、新しいスタイルに挑戦すること
- 上記に関連して、退職後のまとまった時間を活用し、動画編集のアウトプット速度を上げる
- 意識的なSEO対策
- 技術ブログはずっと自分が書きたいことだけを書いてきたけれど、Googleにトラフィックを落とされてからは、やはり少し意識すべきだと感じた
- 個人開発
- 自分が集中したい領域を見つけること、そのためにまずは多くの試行錯誤をする
- 開発以外の業務も厭わない
6. 来年も続けること
- 執筆と記事のアウトプット
- エレキギターの練習、音楽制作
- 同業・異業種を問わず、様々な人たちとの交流
- 読書会の開催
7. 今日踏み出す第一歩
1月1日だというのに記事を書いたし、午前中には筋トレにも行ってきた!
2025年の最大の目標は——可能な限り自分の力で生活を維持できる収益化モデルを見つけ、従来の会社勤務という形態に戻らないことだ。お互い頑張ろう!
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